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Magic Beans

BAFTA(英国アカデミー賞)授賞式でのトリビュート映像 
一番最後にヒースが出てきます。
上映後、最初に映って涙をぬぐっている(?)女性は多分シエナ・ミラー。
あぁ、ヒースはシエナにモーションかけてたのに、その頃シエナはジュードに夢中で振り向いてくれなかったんだよなー。 カサノバがそれでいいのか!

その後、涙をこらえているオーランド・ブルームが映った瞬間、突然涙があふれてきました。

同じ感覚になったのが、Ellenに出演した際マチルダちゃんのことおめでとう!って言われて、Thank you!って両手をあげて言った時、あの幸せそうなヒースを再び見た瞬間、変な叫び声をあげてしまいました。(動画はこちら)この映像、何回見たか分かんないぐらい大好きだったから。
しかも浪人時代に(笑)

BAFTAといえば、これも懐かしいな。
サプライズでジェイクが受賞して、びっくりするジェイクを祝福するヒース。
ジェイクかわいい。

BAFTAでも主演男優賞に輝いたダニエル・デイ=ルイス。バックステージでの記者会見で、「もし、SAGで機会がなかったら、今夜この賞をヒースに捧げていた」と発言したそうです。
ベルリン映画祭でもヒースのこと言ってたみたいで・・・どんだけヒースのことが好きだったんですか!!号泣
(追記) あ、すみません。ベルリン映画祭ではコメントを求められて、パパラッチが遺族を追い回したり、憶測記事が乱立している現状を嘆いて、遺族のことを思いコメントを控えたいと発言したそうですね。惚れる。

オーリィ見て泣いたって書きましたが、実は私ネッド・ケリーを見たことないってことに、今更気付きました。ヒースもオーランドもナオミも出てるのに、なんで?そういやオーリィがナオミとの間を取り持ってくれたんだよねー。
実は、一週間前ぐらいから、そろそろヒースの映画を見よう!っと思って、DVD引っ張り出してきてたんです。

まず見ようと思ったのは、一番好きなロック・ユー!
しかし・・・結局見れず。
あのヒースは私にはまだ眩しすぎると思ったのもそうだが・・・
DVDが見当たらんのです(笑)
誰かに貸したままなのだ。でも誰に貸したか全く覚えておりません。ひぇぇ。どーでもいいが、ショーンの「トムとトーマス」と一緒に貸したことははっきり覚えてるんだけど。
そういや去年友達がうちに泊まりに来た時、ロック・ユー見るためにわざわざレンタルしに行ったんだよなぁ。

恋のからさわぎはビデオしか持ってないので(なぜか日本じゃビデオしか出てないから)、うちでは見れず。
サハラに舞う羽根とブロークバックは、なぜか音声が出ず。
(ヒースの声が好きなのに)
ロード・オブ・ドッグタウンとカサノバは大好きなのに(ヒースの役が)、これまたDVD持ってないことに今更気付き・・・

結局見たのはブラザーズ・グリム!!
あー、うー、っとうめき声をあげながら可愛い可愛いジェイコブくんを堪能いたしました。
兄ちゃんのマット・デイモンをイライラさせまくる、
純粋な心を持つ、一生懸命で夢見がちな不思議ちゃんを、ジャック・スパロウを演じるジョニーばりのオーバーアクトで演じております。
酔っ払ったり、兄ちゃんにたて突いたり(→んで豆の一言で何も言えなくなるw)、モニカ・ベルッチにふらふらになったり・・・挙動不審で、ハイテンションで・・・こんなにコミカルなヒースも珍しいよね。
一番好きなのが(すっげー細かいんだけど)、女王がいる塔に上って入った後、カラスの羽を撫でる瞬間(笑) なんでカラスを撫でるのー?笑

小技がいっぱい効いてて、これ見るとヒースが可愛すぎて巻き戻しせずにはいられなくなるので、まだ全部見終わってませんが(笑)・・・なんか、意外と普通に見れました。。
こうやって映画の中で生き生きと輝いているヒースを見るのはやっぱり辛いけど。

パースでのメモリアルの様子などは、また別に書きます。
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