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COLDPLAYネタを一気にさかのぼる


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COLDPLAY The South Bank Show

最近COLDPLAYネタを仕入れていなくて、どこから手をつけようか迷っているうちにどんどん貯まっていく悪循環~アハハ。Coldplayingとか、いつまで遡ればいいのか怖くてアクセスできないよ→きっとこのまま・・・というわけで、COLDPLAY情報募集中。笑

ウェンブリー、というかVIVAツアーのことも早くまとめたいんですが、動画も全く見てない状態。
最後のシーンはちょこっと見ましたが、フィルが走って出てきて5人で抱き合うところで涙出そうになりました

これからまとめられるか分からないのでここで書いておきますが、この写真を見た時、VIVA eraの成功は、というかCOLDPLAYは、この5人がいてこそなんだな~としみじみ思いました。
クリスだけじゃもちろんダメだし、4人だけでもダメ。R42のブログでもよく書かれていたけど、フィルの存在は大きいと思います。キャプテンフィルだからね(笑) 帰ってきてくれてありがとう。
この5人に心からありがとうと言いたいです。

そしてもちろん、アーリーンさん、フランクシー、ヴィキさんはじめ、多くのスタッフさん達のおかげでこの長大なツアーを乗り切ることが出来た。皆さんほんとにお疲れ様。
素晴らしいツアーをありがとう。ホッピーさんもありがとう。笑
(そうそう、マットさんの本が出るのは来年らしい。)

ベイカリーも売っちゃった(?)らしいし、HPのデザインも変わって(Wedding Bellsと関係ある?)、なんだか寂しいですが、また素敵な曲を届けてくれるのを楽しみにしています。
(どうでもいいけど、LeftRightLeftRightLeftのダウンロードリンクがまだ貼ってあるっておかしくないか?笑)

追記 : すみません、ベイカリーですけど、まだ売ってはないのかな?でもスタジオは別のところに移ったとかそんな感じ?(よくわかってない)

VIVA LA VIDAの原点とも言えるし、南米ツアーは絶対あるだろうなと思ってましたが、やっぱり発表されましたね。
スペイン語を習ってから南米に興味を持ち始めて、今の私の創作エネルギーの元でもあるので、絶対行きたい場所なのですが・・・時期的に無理そうだし、ブラジル、アルゼンチン・・・・行きたいけど怖い。。。


さて本題。
ウェンブリーは行けなかったけど、BBCでグラスゴーのライヴ音源を流してくれたり(バックステージではまさかのShiverも)、なんといってもThe South Bank Show!あの週は素晴らしかったです。笑

Twitterで散々実況しましたが、South Bank Showをキャプチャ撮りながらもう一回見ました。


みんなすごくリラックスしてインタビューを受けていて、日本ツアーが大々的に(おおげさ?笑)取り上げられていたり(日本語勉強中のクリス)、グラミー賞やWar Childの舞台裏が見れたり、デビュー当時の思い出の地巡りをしてみたり、ロンドンの公園を散歩するガイやクリス、スタジオ内で新しいものに取り組んでいる様子、そして、クリスが新曲Wedding Bellsを弾き語りで披露してくれたりと、ほんっとーにいい番組でした。

こんだけ日本の映像入れてくれてるんだから、絶対日本でも放送するべきだー!字幕付きで♪
まぁ今更っちゃ今更だけど。笑


ウィルが最初Clocksを気に入らなかった話とか、クリスがウィルを追い出した話とか、雑誌で読んだり、噂で聞いたりしていたことがほとんどではあったけど、それを実際の映像で見れたり、本人が語っているのを直接聞けたりしたことが、なんか嬉しい。

あ、でも、クリスがYellowを思いついた時、ジョニーたちはトットナムの試合に夢中で相手にしてくれなかった(爆)ってのは初耳でした。


それから、ジョニーとクリスがガイの話をしてるのもおかしかった。
Chris : "He didn't like me at all. Guy thought I was really ... an idiot." 爆!

その後・・・
"I think him(Guy) and Will bonded trough alcohol."
"We bonded through... guitar...." 沈黙部分が怪しい。


びっくりしたのは、グウィネスとクリスがテレビで一緒の画面に納まるのをクリスが許したことww
クリスファンの中では珍しい(のか?)グウィネス大好き派(何それw)の私は、大興奮するグウィネスを見て大興奮。かわいいよGwyn

COLDPLAYのメンバーのパートナーさんたちはみんな大好きです。(ガイは別れちゃってますが。)BRITsのシーンでクロエさんもちらっと映ってるけど、ほんと美人だわ~



スクリーンショットを載せたいんだけど、大量にとりすぎちゃって・・・どうしよ。
とりあえずPicasaにアップしました。

COLDPLAY South Bank Show ScreenShots


この中から一部抜粋。

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The Making of the Strawberry Swing video



Shynola interview:
The Making of the Strawberry Swing video


公式のより面白かったので。(ちょっと嘘。こっちの方が短かったから。笑)
最初の方はちょっと省略・・・


ビデオを作りあげた過程を話してくれる?

天気のいいLAで撮影したんだ。ロンドンから離れてしばらくの間太陽の光を浴びられたのは素晴らしかったよ。
絵を描くのは信じられないほど大変だった。最後には指の先が麻痺しちゃって変な凹みもできちゃったよ。数週間たった今でもちょっと変な感じなんだ。でも、僕達の苦痛なんて、長時間ひどいポーズをさせられたクリス・マーティンと比べたらなんでもないよ。
彼は体の芯がとてもしっかりしてるんだ。体はまっすぐしたまま、小さなスケートボードの上で腰だけでバランスを取るなんて想像してみてよ。かなり苦痛だよ。
(オフィシャルHPのインタビューからすると、マント切られて落ちていくところのこと?)

Shynolaはずっと4人だったんだけど、去年の年末、僕達の仲間だったGideonがウィルスに感染して突然亡くなったんだ。だから今は3人で、あまり自信を持てないでいる。その上、僕達は4年間もミュージックビデオを作ってなかったんだ。能力は鈍くなり、難しい撮影に臨もうとしていた。一人の男が寝転んでいて、そしてそれは世界最大のバンドのビデオなんだ!
幸い、僕達には素晴らしいプロデューサーがいて、レーベルは僕達より自信があるようだった。全てうまくいくってね。そして、ほんとにそうなった。



プリンセスは誰か特定の人をベースにしてるの?

プリンセスはWinsor McCayのLittle Nemoのキャラクターに影響を受けている。もともとNemoと同じ6歳ぐらいに見えるようにデザインしていたんだけど、クリス・マーティンが子供にキスするなんてちょっと変だよなっと思って、少し成長させたんだ。


なんでリスが悪役なの?

僕達はこれまでにも何回かミュージックビデオに悪いリスを登場させたことがあるんだけど、何が原因なのか、僕も知りたいよ。たぶん、リスに絡んだ恐ろしい事件のことが、誰かの潜在意識に埋め込まれているんだろうね。


撮影中に、ファンに伝えたい面白い出来事はあった?

クリス・マーティンは、僕達が次の撮影の動きを説明するのに見せていた映像に、注意を払っているように見えなかった。彼が軽く"yep, yep, got it."なんて言うもんだから、不安になって目配せしあってたよ。彼はリハーサルもしたがらなかったんだ。わけがわからないけど、彼は最初からいつも完璧だった。彼は動きをよく記憶していて、ボディーコントロールも素晴らしかった。

あの長ったらしい逆立ちのショットなんて、リハーサルもしなかったし、台本にも書かれていなかったんだよ。そんなショットが可能だなんて思いもしなかった。(特に、ジャック・ブラックに演じてもらおうと考えていた最初の段階ではね。)
←えっ?

衣装合わせをした日、クリスはスーパーヒーローのコスチュームを着て心配そうに更衣室から出てきて、着心地は悪いし、自分がどんな風に見えるか判断できないって言ってた。彼は、大丈夫だって言ってほしそうに僕達を見てたけど、「Oh my god! ピエロみたいな格好させちゃったよ。」っと思ったのを覚えてるよ。幸い、カメラを通したらすごくよく見えたし、彼のおかげで素晴らしいコスチュームになったよ。


[ 追加 ]

  • オフィシャルより
    最後に出てくる犬の名前はフィルだそうです


  • CHUM FMのインタビュー(クリスとガイ)より
    クリスが演じたスーパーヒーローの名前はMusic Man(カッコワル)
    でかいリスから女の子を救い出すために存在しているそうです。

    この中でガイがTwitterのことを話してくれてるのに、クリスが遮っちゃって聞けずじまい。ガイ、戻ってきてよ~


  • 久しぶりにMelee話ですが、リッキーだけじゃなくてライアンやクリスもTwitterやってたんですね♪ マイクは・・・?(最近ライヴでも違う人がドラム叩いてるんですけど)
    それはいいとして、ライアンのTwitterにこんなのが。

    Wow...Coldplay...Strawberry Swing video...Wow. Kinda makes me want to give up making music videos.



[ おまけ ]

withorlando.jpg

去年だっけ?この写真を見た時、オーランドもColdplay好きなの?なーんて思ってたんだけど・・・
オーランドとガイはケントにいた頃からの友達なんだそうです
オーランドのお姉さんとガイが同級生だったらしい。
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Mat Whitecross × Coldplay

Introducing... Mat Whitecross
Sylvia Mulder, ES Magazine
17.07.09

Mat Whitecross(31)は、13歳の頃、父親のカメラとおもちゃの銃と大量のケチャップを使って、映画を撮り始めた。ロンドン大学で英文学を学んでいた時、Coldplayという無名のバンドと出会って、彼らの最初のビデオ、Bigger Strongerを監督した。

「冬にビーチで撮影した。クリス・マーティンを崖から海に飛びこませたんだ。無計画でめちゃくちゃだったけど、ものすごく楽しかったよ。」

使い走りや編集者として働いた後、2006年、マットはMichael Winterbottomと共に、Road to Guantanamo(邦題:グアンタナモ、僕たちが見た真実)という、捕虜としてグアンタナモ基地に送られ、釈放された青年達に関するドキュメンタリーを監督した。

「アイディアはあったんだけど、誰もお金を出してくれなかった。そうしたらマイケルが一緒にやらないかと言ってくれたんだ。僕達二人ともかなり酔ってたんだけど、彼は次の日すぐにプロジェクトを開始したよ。」

マットは現在、Moving to Marsという、シェフィールドのビルマ人難民のドキュメンタリーを仕上げているところだ。アルゼンチンから国外追放され、政治亡命をした両親を持つ彼にとって、その題材は身近なものである。

「僕の母親はアルゼンチン人の教師で、父親はイングランド人で、出版業界で働いていた。アルゼンチンが独裁政権になった1976年にチリ人の難民をかくまったため、彼らは6ヶ月間刑務所にいた。僕のイングランド人の祖父がAmnesty Internationalと共に運動を始め、彼らは解放されたけど国外追放されたんだ。」

何にインスパイアされて監督になろうと思ったの?
「以前オックスフォードで映画館の隣に住んでいたから、僕は映画を見て育ったんだ。本に夢中になっていたから、学校では図書館員になれって言われたんだけど、幸いにも、僕は言うことを聞かなかった。」

COLDPLAYってどんな人たちなの?
「レコード会社は、彼らにサングラスをかけさせて、スローモーションで歩かせたがっていた。でも彼らはとにかくバカみたいに見えるように撮りたかったんだ。だからそうしたのさ。クリス・マーティンをスーパーマーケットのカートに入れてロンドン中押し回ったのを覚えてるよ。」

ドラマとドキュメンタリー、どっちがいい?
「ドキュメンタリーでは、ある人の人生に入っていくんだ。客観的に観察することだと思われているけど、きずなを作らずにはいられない。ドラマは、何かがうまくいかなかったらもう一度やり直せるという点でかなり自由だけど、でもそうなったら悪夢だね。時間にもお金にも制限があるからね。」

君が尊敬している人は?
「Michael Winterbottom。彼は絶えず努力していて、新しいアイディアに溢れている。」

次は何をするの?
「アルツハイマーに関する映画の脚本に取り掛かってるよ。僕の父親がその病気だったから。」



Mat Whitecrossのインタビューが興味深かったので訳してみました。

中華料理を食べるCOLDPLAY(円卓を超高速で回すクリスとガイ、お構いなくそこから慣れた箸さばきでひょいっとつまみあげるジョニー、ウィルはたぶん呆れてる・・・)の妄想を香港で繰り広げておったんですが(バカ)、その元になったのが Spies・・・じゃなくて、Bigger StrongerのPV。



あ、テーブルクロスの引っ張り合いをしてたのは、ガイとウィルだったのか。
ジョニーかわいいな。

この、世に出ることのなかった、訳の分からんPVを監督したのがMat Whitecrossなんですが、こんなに素敵な人だったとは。(顔も笑)

「グアンタナモ、僕たちが見た真実」では、2006年のベルリン国際映画祭で銀熊賞(監督賞)を受賞しております。


Mat WhitecrossとColdplayは今も親しくて、Violet Hill(Dancing Politiciansの方)Lovers In JapanのPV、シカゴでのLost!Lovers In Japanのライヴ映像なども撮っています。

それだけじゃなく、バンドのドキュメンタリー(2009年のVIVA LA VIDAツアーと、次のアルバムを制作する様子)を撮る準備をしているなんて記事(→)もあったんですが、本当でしょうか
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香港旅行記 6 発熱 2009.3.25-26

クリス大丈夫かな241 北米ツアー最後になって・・・いつに延期するんだろ?



ライヴが終わって、The Escapistを聴きながらほんのちょっと余韻に浸って、全速力でバス停に走ったんですが、会場出た途端に誰かがオオオーオオーと歌い出して、きゃ~と一緒に歌ってました(笑)

 


警備員に「香港島に行くバスはどれ?」と聞いて教えてもらったんですが、横断歩道渡りながら、「香港駅って聞けばよかった~」とか言ってたら、中国人の男性に「香港駅あっちだよ!」(日本語)って全然違う方を指差されて、もう一回聞きに行くはめに。

警備員とその中国人の方がしばらく揉めてたんですが(笑)、やっぱり最初のでよかったみたい。日本語で教えてくれようとするけど分からず、英語で聞き返しちゃいました。
「気をつけてね」っとまた日本語で言ってくれて、優しい方でした。ありがとう!


バスの中は酷寒のはずなのに、ライヴの熱にやられて半袖のままの私。
実は最後の最後まで迷ってたんだけど、本当にきてよかったなぁと、幸せなため息をつきました。

そんな中いきなり、'Speed Of Sound'やらなかった!!っとすぴかさん。なぜかあの曲の記憶がいつもないので、今回もやったもんだと思ってました(おい)。
そっか、ロンドンとウォーター(ちゃんと書け)に押しのけられちゃったのね。
でも、その後の北米ツアーでもずっと変わらなかったセットリスト(マイケルが亡くなってからは、I'm A BelieverがBilly Jeanに変わったりしたけど)を聞けてよかったな♪


中環付近で適当にバスを降りて、そこからタクシーに乗ったんだけど、「ホテルは反対側だからUターンしなきゃいけないけどいいの?」って言われて、「はいはい」とか言ってたら(←まだうかれてぼーっとしてる)、なっかなかUターンできなくて、変なとこに連れ込まれるかと思ったー229

結局時間もお金も倍ぐらいかかってしまった。まぁ近かったし、香港のタクシーは激安なんでいいんですけど

ホテルの近くで下りたら、お粥やさんから出てくるねずみ発見・・・・。
朝から食べたところじゃなかったけど。


ホテルに帰って、おなかがすいたので、近くのコンビニで食料調達。
Mr. Juicyこと果汁先生(笑)も買ってきましたよ。笑

ポリポリ食べながら、セットリストやらクリスの動きやら思い出してみたんですが、二人ともおかしいぐらいに記憶がなくて・・・。それでも、頑張って思い出してるうちに、また興奮してきて眠れなくなってしまいました

そしてそこで、あぁっ!! 'Chinese Sleep Chant'やってない!! と思い出した。
香港でこれをやらないってどういうこと?笑


テレビ(BBC)つけたら、フェルナンド・アロンソがサッカー場みたいなとこでインタビュー受けてて、更に大興奮。もうすぐF1開幕だー!!!(そんな時期の話か)


結局眠りについたのが、起床時間の一時間前 もう起きてろよ。
でも一時間爆睡し、寝ぼけたままチェックアウトをすませ、凍り付きそうなバスに乗り込んで空港へ104355
色々やってたら結構バタバタになってしまって・・・最後に何かスウィーツでも食べたかったのに時間がなくなり、しょうがないのでお土産用のマンゴープリンを買って飛行機の中で食べた(笑)


飛行機に乗ってテレビのチャンネル回してたら、いきなりクリス登場
急いでヘッドフォンをつけましたが、セレブリティカップルの特集みたいなのでした。

その頃から喉が痛くて、アハッ 昨日歌い&叫びすぎた? とか思ってたんですが、段々堪えられないほど痛みはじめて、その夜には熱出しちゃって、次の日は寝込んでおりました~
すぐ治ったけど。

原因は寒すぎるバスだと思います!それなのに半袖だったヤツが悪い。


色々ありましたが、香港に行って本当によかった。
刺激になったし、たっぷりエネルギーを充電できました。
リベンジしたいことが沢山あるので、また是非行きたいです。

COLDPLAYにはたくさん幸せを分けてもらって、これで彼らへの思いは一段落。
いや、冷めたとかじゃなくて、もしかして、香港公演に行っちゃったら、また他にも行きたくなっちゃうんじゃないかな~(おい)と思ってたんだけど、もう大満足です。
私のVIVA LA VIDA TOUR(笑)が、神戸でのとんでもなく切ない気持ちのままで終わらなくてよかった。香港では幸せいっぱいでした175

あ、でも海外でのライヴは癖になりそうでーす。
日本とは歓声も歌も声量が違いすぎて、普通に大合唱できるのが嬉しい。

そして、旅行に誘ってくれたすぴかさん、本当にありがとうございました。すぴかさんのおかげで、最高に楽しい旅行になりました。また是非どっか行きましょう~♪



COLDPLAY その後。

香港からアブダビへのフライト中、リストを作るのが嫌いなメンバーに、クリスが無理矢理、ライヴCDに入れる9曲のリストを書かせたそうなんだけど、6曲ぐらいはみんな納得したけど、他の曲については何時間か言い争うも結局決まらず、最終的に腕相撲になったそうです。

腕相撲か・・・
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香港旅行記 5 COLDPLAY VIVA LA VIDA TOUR @ Asia World Arena, Hong Kong 2009.3.25 (Part 2)

The Hardest Part
全体的に日本公演の時よりだいぶMCが多くて、本当に可笑しかったんだけど、分かんなかったところや忘れてるところも沢山・・・

ここでもいっぱいしゃべってたんだけど、覚えてることだけ。

「イギリスに住んでたことがある人いる?」とか聞いて、そんなにいるわけないのに「ぎゃーーー」っとみんな叫んでて(笑)、「やっぱり、そんな感じがしたよ~」
で、"You can take the English man out of England but..."(だっけ?)って諺(?)を持ち出して、香港では意味深い言葉だよね~とか言ってたと思うんだけど、その後がよくわかんなかった。

"twat"だったかな?言っちゃった後に、「よくない言葉だから使わないでね」とかなんとか。

「これからやるのはフィル・コリンズ セクションなんだけど、誰かがソロをやらなきゃいけないんだ。君達には悪いけど、今夜は僕でね・・・バンドの他の連中は、座ってタバコすったり、雑誌読んだり、彼女にメールしたり、あ、たまに奥さんにもね・・・冗談だよ。ネットに載せないでね。」(載せちゃった235

なんかこんなこと言ってたと思います。全然ちがったりして・・・229

そして、「ちょっと悲しい曲をやるね」と言って、「その後は世界中から来た人たちみんなで歌おう。ウェールズ、上海、バングラデッシュ・・・・」っと思いつく限りの地名を並べてた。笑

ここ以外でも、「世界中から来たみんな」って何でも強調してて、なんか嬉しかったです
あと、ここじゃなかったと思うんだけど、広東語も中国語もしゃべれないことを謝ったりもしてました。


Postcards From Far Away
せっかくステージの方ふり向いて、せーのってやったのに、最初で間違っちゃって、"That's the hardest part..."から、笑いながらやり直し


Viva La Vida
香港でも最高の盛り上がり。
最後の「おおおーおおー」が、歓声で一旦途切れちゃったんだけど、寝っ転がったまま、起きようとしてなかなか起き上がらず焦らしまくるクリスに促されて復活。

その後もことあるごとに「おおおーおおー」の大合唱が沸き起こってました。
地揺れも一緒に。笑


Lost!
ウィルやガイの後ろで出たり隠れたり、花道から全速力で戻ってたきたけど、ピアノに一瞬間に合わなかったり、相変わらず忙しそうなクリスさん。

その頃は警備員やスタッフが目の前を慌しく動き回っていたので、全然集中できませんでした。ガイが太鼓からベースに移るとこさえ覚えてない。 (サマソニ以来見逃したことなかったのに。笑)


さてさて、こっからが本番(え?)
左の花道からステージを降りて、Cステージに向かってくる4人。
うぎゃ~!! きた~~~~!!!!
クリスとジョニーが予想外に険しい顔してるんですけど。爆


Green Eyes
大大大大好きな曲175 さいたま一日目でやってくれた時は友達と大興奮でした。
クリスとウィルの顔が近い!!!
近づけすぎて何か当たっちゃったのか、クリスがウィルに謝ってた

クリスが後ろ向いてハーモニカを吹いたり、マイクスタンドを取るだけで「ぎゃーーーー」っとものすごい歓声が。

それを聞いて、「香港まで来て、この会場の後ろまで挨拶に来ないで帰るわけにはいかないよね。今まで見た中で一番長い部屋だし。多分時差があると思うよ。」

そして、「香港まで来て、ウィルがどれだけすばらしい才能をもったヤツか見せないわけにはいかないよね。ウィルの美しい歌声をお聴きください~♪」

こんな感じの説明をして、Death Will Never Conquer
今度はジョニーに近づきすぎなクリス。

この曲が終わった後、クリスがジョニーに耳打ちして、それをジョニーがガイに伝えて・・・ってやってるのを見て、伝言ゲーム♪ っときゃっきゃ騒ぐ日本人二名


その後クリスが、みんな携帯出して~っと言い出したので、私もゴソゴソと取りだしてかかげてみる。待ち受けはアッガーくん229 (無駄な情報)
その後、照明が消されて、みんなの携帯の光が一斉に浮かび上がる420
「電源入れたまま、下に携帯下ろしといてね。Mexican cellphone Coldplay waveをやろう!」と言って、ウェーヴの順番を指示して、3,2,1...

もう、ほんっとーに綺麗で感動しちゃいました238


ウェーヴが終わらないうちに、I'm A Believer
ものすごい大合唱にびっくり!私も適当に歌っちゃった。
足を細かく踏むクリスがかわいい178

最後の "Are you in love?" "ウ~~~♪" のところが日本公演の時より進化していて、「後ろの人たち~」「左~」「右~」「真ん中のスーパーファンのみんな~」とかそれぞれコメントして順番に叫ばせてました。

それが終わったら、ウィル、ガイ、そして最後に・・・
「ジョニー・ボーイ175 こんな大勢の知らない人たち、しかもこれが終わったらレビューを書くような人たちの前でソロで歌うなんて、最悪の悪夢だろうけど、一個だけ、簡単な質問に答えて・・・」

Are you in love?

クリスにマイクを向けられて、低い声でウ~~~~♪ と歌うジョニー
その後ろでにやにやしてるガイ
超嬉しそうなクリス
その後の締めでは、手を下に振り下ろしてかっこつけて終わってました。

「携帯使ってね」って言って去って行って、Viva La Vida remixが始まったんだけど、香港の人たち意味分かってない。笑
すぴかさんと二人でめげずに振り続けましたが、全く広まらなかった(寂)


Politik
この時の球状スクリーン、地球だったんですね332 素敵352
Give me Hong Kong screem なんとかかんとか・・・と替え歌。

終わった後、サティのグノシエンヌの最後をアレンジして次の曲に繋げるところがとっても綺麗でした。


Lovers In Japan
始まった時だったかな?会場の真ん中付近に赤い番傘が二つ開いてびっくりしました。
どうやらスタッフさんが、機材に蝶々がかからないようにさしてたみたい

クリスは、「v」と書いてある黄色い番傘をくるくるふりまわしてました266

ウィルの前でガイとジョニーが仲良く弾いてるところに、クリスがガイのベースの下をくぐって、後ろ歩きで割り込み。
花道に出た後、蝶々をつかまえながらスキップでかけあがって、そのままジョニーのとこまでいって、肩を持ってジャンプ!(なんかどっかで見た光景)
その後もジョニーの肩を抱いて顔近づけて歌ってみたり、ちょっかい出しまくってました。

青い光に照らしだされる蝶々を後ろから見て、本当に綺麗だったけど、やっぱり紙吹雪を浴びたくなってしまった。
それにしても、海外で聞く'Lovers In Japan'は、一段と感慨深かったです。


Death And All His Friends
これも大好きな曲。最後の盛り上がりがたまりません。
終わった後、四人でうろちょろ動いて拍手をし、真ん中で肩組んで三回お辞儀。


4人が去った後、暗く青い光で照らされた会場から、どこからともなく「おおおーおおー」の合唱が。それと同時に再び足を踏み鳴らし始めて、スタンド揺れてる。笑

鳴り止まない合唱につられたのか、クリス、いつもより早く戻ってきた気がする。


The Scientist
一人ピアノに座り、ずっと観客の方を見てニコニコしながらピアノ弾いてたら、観客が手拍子を始めて、"Oh Thank you"と笑ってた。
そして出だしで、Come up to China♪

はぁ~やっとこの曲を合唱できる。笑
なんで日本ではあんなに静かだったんだろう?と思うほどすごい盛り上がりでした。

全然気付いてなかったんだけど、この時からみんなグラミー服に着替えてたんですよね。(クリスだけジャケット着てなかったけど)。
そういえば、ガイ赤かったな~とうろ覚え。
ステージを去る前に、クリスが上着を羽織った時にやっと気付いた(遅)


Life in Technicolor ii
VIVA LA VIDA時代(笑)のアートワークが次々に映し出されるスクリーンが本当にきれい。
これで終わっちゃう・・・とは思っても、神戸最終日みたいに切なくなることは全くなくて、ただただ幸福感でいっぱいでした。





セットリスト
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香港旅行記 4 COLDPLAY VIVA LA VIDA TOUR @ Asia World Arena, Hong Kong 2009.3.25 (Part 1)

VIVA LA VIDA TOUR 100公演目の香港公演

hk02.jpg


電車でこれの下書きしてたら、iPodからGreen Eyesが流れてきて、涙が溢れそうになりました。

何度も涙ぐんで、きゃっきゃ笑って、叫んで歌って、本当に楽しかったんだけど、ライヴの間中幸せすぎてぼーっとしてしまっていて(おい)、実感がないまま終わっちゃった感じ。ライヴ直後はほとんど記憶喪失状態でした201
次の日成田から帰る電車の中でも話してたんだけど、前日ライヴ行ったなんて全く思えなくて、遠い昔のことのように感じちゃって。

それでも、ポロポロと思い出した断片を記念にまとめておきたい。クリス舌好調だったしね
4ヶ月以上経ってしまいましたが、ちょっとずつまとめていたのものをようやくアップします。


会場に戻って、帰りのバス停の確認のために会場を歩き回ったんですが、どこに行っても欧米人ばっかり!アメリカかヨーロッパにいる感じでした。
英語だけでなく、フランス語やイタリア語も飛び交っておりました。
イギリス国旗柄のジャケットのおっさん二人に目が点
飲んで食ってしゃべって・・・会場にも両手いっぱいにビールを持ち込む持ち込む275

グッズ売り場の横にペイントをしてくれるとこなんかもあって、時間があったらやってもらいたかったなぁ。

この右側が会場。
ついにVIVA全開(とっくにバレてた?)



荷物検査も何もなく会場に入ると、観客席(スタンド)の中に小さな黒い台が

ぎゃあCステージだぁ!!! ちっちゃ!! (ほんと、4人がギリギリ乗るぐらい)っと指差していると、席を探してると思われたのか、警備のおっちゃんに「チケット見せろ」と言われ、席に連れて行かれました。

Cステージのすぐそばではあったんですけどね
席は、こちらのBlock8の前の方。
ステージといっても、椅子の上に台が乗っかってるだけで、前の席には普通に客が座ってて、ずるーい、かわってぇーとジロジロ眺めてたらカップルがイチャつきだした(笑)


キョロキョロしているうちにすぐ時間に。
えっ・・・全然人入ってないんですけど。大丈夫なの!?

暗くなって前座開始。
前座は全く調べていってなかったんだけど、Mercury Revでした!
前座にしては異様な盛り上がりだと思ったら!

オフィシャルより A note from Will about Mercury Rev (March 25)

ボーカルさんが、途中でしゃがんで両手を羽にして飛びはじめて・・・笑
真似してひらひら飛ぶ観客多数。
最後はちょっと合唱も起こって、盛り上がって終了ー。


明かりが着いたら、よかった。満席になってる235
前座始まる時間が開場時間って感じで(笑)、出入りが激しくて(何しろ出入口が真横にあったので)、目の前で外国人と警備員の押し問答が繰り広げられているし、前座はあんまり集中できなかった。

そうそう、アリーナの後ろの方に小学生ぐらいの男の子がいたんだけど、全然見えないからずっとぎゅーっと背伸びしてて、可愛かった可愛そうでした。椅子に乗っちゃえばよかったのに~ 誰かさんみたいに・・・


双眼鏡でホッピーさん達を眺めつつ、スタンド席でも既に立って、流れてくる曲が終わる度に盛り上がっている観客を、まだまだっと笑って見つめる嫌な日本人。爆

U2(日本では流れなかったよね?)で盛り上がりは最高潮に。
ちょっと痺れをきらしそうになった頃・・・Jay-Z!!
きたーー!!!! と急に大興奮して服を脱ぎ出す私達(笑)

ステージではroadieの一人のウェインさんがブレイクダンスを披露343
Jay-Zが終わったら掃除に戻るウェインさん
今度はモップを使ってシュトラウスでもダンス→ゆらゆら揺れながら手拍子催促→走り去っていって・・・

暗転! ぎゃー!!!!!!!!

前座の時でもすごかったのに、それを上回るウルサさ!笑
でも負けずに叫んでたんだろうなぁ(怖)

あぁ・・・始まっちゃったよ。既に泣きそう。


Life In Technicolor
姿は見えないけど、花火の振り回し方でクリスだけは確実にわかる
黄色い光がだんだん明るくなって、四人の黒い影が黒幕に大きく映る演出が大好き。


Violet Hill
青い光の中で浮かび上がるドラクロワの絵。
ギターをかかえたまま、既に右に左に動き回るクリス。

一番最後のIf you love me....のところで替え歌。
Is there anybody out there? だったかな?


Clocks
リズムに合わせて放たれる赤い光がきれい。
クリス、途中であぁぁぁぁ~と発狂。


In My Place
替え歌
In Hong Kong In Hong Kong
Everybody is singing the song (ここうろ覚え)
In Hong Kong oh yeah...♪

ガイのところに行こうとするジョニーの背中を、クリスが頭でぐりぐり押してちょっかい出してました。牛みたい193
その後も、アラレちゃん走りで全速力で駆けて行ってジョニーに飛び込んだりしてました。
ジョニー、ご苦労様です。笑


Yellow
客席が黄色い光に包まれたところで、ご挨拶。
「水曜日の夜に、街の中心部から、わざわざこんなひとけのないコンサート会場まで大勢来てくれてありがとう」みたいなことを言ってたと思います。なんかペラペラしゃべってたんだけど、忘れちゃった。

「この曲やってほしい?」っと一旦じらして・・・ジャンジャンジャンジャン・・・♪

私達の隣の通路からも黄色い風船が投げ込まれていて、全部アリーナに飛ばしちゃってたんだけど、ちょうだーい!! っと手を伸ばしてアピールしてたら、一個スタンドにも投げ込んでくれました。
でも、最初に触った男性が一瞬でアリーナの方に飛ばしちゃった。バカっ!

なぜか前へ前へと運ばれる風船たち。ステージにどんどん風船がたまっちゃって、ジョニーとクリスとガイでせっせと蹴り返してました。
ジョニーなんて、ウロウロ歩き回って蹴り出す始末。
あまりに飛んでくるので、クリスが途中で何個か割ってたら、肝心な時に玉切れ!!

最後の合唱が終わって割ろうと構えてるのに飛んでこないので、どうしようか考えてぼーっとつっ立ってるクリス(←かわいい)
しばらくして、「風船がほしいんだけど・・・」とつぶやいたら、一個飛んできて、追いかけるも届かず・・・その次でようやく割るのに成功するという間抜けなエンディングでした


Glass Of Water!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
オーストラリアでやり始めたと聞いて軽く悲鳴をあげたんですが、香港でもやってくれました!!
すぴかさんと私で大盛り上がりだったんだけど、会場全体の盛り上がりはそこまでなかったような・・・229
爽やかでキラキラしてて、ライヴ映えする曲です420
文字やカラフルな模様がぐるぐる回る球状スクリーンがとってもきれいでした。


Cemeteries Of London
この流れ素敵過ぎる。この曲をまた聞けるなんて幸せ。
球状スクリーンには、メンバーの姿が次々と映しだされます。
ギターを持ちながらくるくる回るクリスが好きー178


42
紫の光の中、バックにクリスが白黒で映し出される演出、遠くで見たらますます素敵。
曲調が変わってピアノを離れ、グラグラ揺れたり手をグルグル回したり、ひとしきり踊(?)った後、ギターをかかえてガイの方へ。
曲調が戻るところでは、突然ギターを落としてピアノに・・・忙しい人だ。
そして、はぁはぁしながら"Everybody OK??"  こっちのセリフです・・・

その後、「後ろの方、遠いねぇ~」とか言ってくれて、みんなでぎゃ~~~!と叫んだら、「聞こえてるよー!」とか言ってくれたっけ?
そして、「一番後ろまで届くように歌うね。」って言って、会場の後ろの方を見ながら、おおお~~~~~~~~っと、息の続く限り伸ばしてくれました。笑


Fix You
この曲の、ステージの映像が並べてある青い背景も大好き。
クリスはジャケットを脱いで、白い「v」の文字が入った、黒いシャツ姿になってました。
白の服より好き175
連続手拍子をしてから飛び上がるところで、こんなに遠くからでもはっきりとおなかが

最後は観客にマイクをむけて、みんなで合唱。
満足そうな顔で、手で指揮をし始めるクリス。
最後は、両手で461

やっと思う存分Fix Youを合唱できました~233


Strawberry Swing
見所はガイの手びょ・・・(わかったわかった)
疲れてだんだん手が下がってきているようなガイさん。笑
ギターをからったまま頭の上でこぶしを交差させるクリスが、なんかかっこよかった。

ウィルとガイに促されて手拍子が大きくなってくると、それに合わせて地揺れが!!
スタンドの人たちが足まで踏み鳴らしていたのです。笑
楽しい237っと言って、一緒にドンドンやってました。


God Put A Smile Upon Your Face
最初クリスがしゃがんでて、どこ行ったかと思った。
ちゅいーん♪ を一個ぬかしちゃうジョニー(笑)


Talk
最後の半音階を連続で弾くエンディングが、いつ終わるの?ってぐらい長くて、だんだん速くなって大興奮


続く。
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And they were all Yellow...





ちょっと前のインタビューを読んでたんですけど、クリスがあんまりガイに絡まない理由が分かりました。ガイのとこに行っても無視されるんだって
多分同じインタビューじゃないけど、「ガイとは最初に会った時から憎みあってるんだ」とも言ってました235

ガイにちょっかい出してみたクリス



こっから先は、グウィネス嫌いじゃない人限定。笑

Reed more...
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COLDPLAY Roadie 42 blog

#42 and the two chopper strategy (coldplay.com)

うひゃひゃ。いつも楽しいブログと動画をありがとうございまーす。

誰が番組名の"stripped"を言うかで揉めてんの?

クリス 「誰が"This is stripped"って言う?」
ウィル 「えっと・・・ガイ」
ガイ  「Don't make me say shit!

こんな感じですか?



フィルが素敵すぎる・・・・175

クリスが、ホッピーさんたちと小さい方のヘリにさっさと飛び乗っちゃったって話も楽しかったです。
Reed more...
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