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プレシーズン画像第二段





今年の夏はこたえる・・・


いまいちシーズン始まったことを実感できてないので
(現実逃避ともいうw)、プレシーズン画像第二段。

ラウルふぁみりーバカンス
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ジュリオ+すちーびーバカンス(残り)
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インテル公式より

マテ
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サントン
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ズラタン
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その他
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チェルシー戦はアリッサ・ミラノvsシャーリズ・セロン♪笑

Charlize Theron is a Foxy Football Fan
アリッサはつい最近結婚式をあげてました。


そうそう、ちょうどインテルの皆さんがLAにいる時(たぶん7/19)に、ビバリーヒルズのフォー・シーズン・ホテルに爆破予告があり(結局はいたずら電話)ゲストが避難する騒ぎがあって、その中にインテルの選手が数名混じってたみたいですが、同じホテルで"The Ugly Truth"(邦題:男と女の不都合な真実)の記者会見を行っていた、キャサリン・ハイグルとジェラルド・バトラーも一緒に避難したそうです。

それで、選手達と一緒に写真を撮ったりしていたということで・・・・それが、アメリカの報道ではほとんど(ベッカムと絡めて)「ACミランの選手」となってたんですよね。

「インテルの選手」と書いてあった記事は一つしか見つかんなかったよ。

・・・・ミランの選手もほんとにいたのか??笑
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サッカー、F1等スポーツ | comments (12) | trackbacks (0) | edit | page top↑

The Making of the Strawberry Swing video



Shynola interview:
The Making of the Strawberry Swing video


公式のより面白かったので。(ちょっと嘘。こっちの方が短かったから。笑)
最初の方はちょっと省略・・・


ビデオを作りあげた過程を話してくれる?

天気のいいLAで撮影したんだ。ロンドンから離れてしばらくの間太陽の光を浴びられたのは素晴らしかったよ。
絵を描くのは信じられないほど大変だった。最後には指の先が麻痺しちゃって変な凹みもできちゃったよ。数週間たった今でもちょっと変な感じなんだ。でも、僕達の苦痛なんて、長時間ひどいポーズをさせられたクリス・マーティンと比べたらなんでもないよ。
彼は体の芯がとてもしっかりしてるんだ。体はまっすぐしたまま、小さなスケートボードの上で腰だけでバランスを取るなんて想像してみてよ。かなり苦痛だよ。
(オフィシャルHPのインタビューからすると、マント切られて落ちていくところのこと?)

Shynolaはずっと4人だったんだけど、去年の年末、僕達の仲間だったGideonがウィルスに感染して突然亡くなったんだ。だから今は3人で、あまり自信を持てないでいる。その上、僕達は4年間もミュージックビデオを作ってなかったんだ。能力は鈍くなり、難しい撮影に臨もうとしていた。一人の男が寝転んでいて、そしてそれは世界最大のバンドのビデオなんだ!
幸い、僕達には素晴らしいプロデューサーがいて、レーベルは僕達より自信があるようだった。全てうまくいくってね。そして、ほんとにそうなった。



プリンセスは誰か特定の人をベースにしてるの?

プリンセスはWinsor McCayのLittle Nemoのキャラクターに影響を受けている。もともとNemoと同じ6歳ぐらいに見えるようにデザインしていたんだけど、クリス・マーティンが子供にキスするなんてちょっと変だよなっと思って、少し成長させたんだ。


なんでリスが悪役なの?

僕達はこれまでにも何回かミュージックビデオに悪いリスを登場させたことがあるんだけど、何が原因なのか、僕も知りたいよ。たぶん、リスに絡んだ恐ろしい事件のことが、誰かの潜在意識に埋め込まれているんだろうね。


撮影中に、ファンに伝えたい面白い出来事はあった?

クリス・マーティンは、僕達が次の撮影の動きを説明するのに見せていた映像に、注意を払っているように見えなかった。彼が軽く"yep, yep, got it."なんて言うもんだから、不安になって目配せしあってたよ。彼はリハーサルもしたがらなかったんだ。わけがわからないけど、彼は最初からいつも完璧だった。彼は動きをよく記憶していて、ボディーコントロールも素晴らしかった。

あの長ったらしい逆立ちのショットなんて、リハーサルもしなかったし、台本にも書かれていなかったんだよ。そんなショットが可能だなんて思いもしなかった。(特に、ジャック・ブラックに演じてもらおうと考えていた最初の段階ではね。)
←えっ?

衣装合わせをした日、クリスはスーパーヒーローのコスチュームを着て心配そうに更衣室から出てきて、着心地は悪いし、自分がどんな風に見えるか判断できないって言ってた。彼は、大丈夫だって言ってほしそうに僕達を見てたけど、「Oh my god! ピエロみたいな格好させちゃったよ。」っと思ったのを覚えてるよ。幸い、カメラを通したらすごくよく見えたし、彼のおかげで素晴らしいコスチュームになったよ。


[ 追加 ]

  • オフィシャルより
    最後に出てくる犬の名前はフィルだそうです


  • CHUM FMのインタビュー(クリスとガイ)より
    クリスが演じたスーパーヒーローの名前はMusic Man(カッコワル)
    でかいリスから女の子を救い出すために存在しているそうです。

    この中でガイがTwitterのことを話してくれてるのに、クリスが遮っちゃって聞けずじまい。ガイ、戻ってきてよ~


  • 久しぶりにMelee話ですが、リッキーだけじゃなくてライアンやクリスもTwitterやってたんですね♪ マイクは・・・?(最近ライヴでも違う人がドラム叩いてるんですけど)
    それはいいとして、ライアンのTwitterにこんなのが。

    Wow...Coldplay...Strawberry Swing video...Wow. Kinda makes me want to give up making music videos.



[ おまけ ]

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去年だっけ?この写真を見た時、オーランドもColdplay好きなの?なーんて思ってたんだけど・・・
オーランドとガイはケントにいた頃からの友達なんだそうです
オーランドのお姉さんとガイが同級生だったらしい。
Reed more...
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Mat Whitecross × Coldplay

Introducing... Mat Whitecross
Sylvia Mulder, ES Magazine
17.07.09

Mat Whitecross(31)は、13歳の頃、父親のカメラとおもちゃの銃と大量のケチャップを使って、映画を撮り始めた。ロンドン大学で英文学を学んでいた時、Coldplayという無名のバンドと出会って、彼らの最初のビデオ、Bigger Strongerを監督した。

「冬にビーチで撮影した。クリス・マーティンを崖から海に飛びこませたんだ。無計画でめちゃくちゃだったけど、ものすごく楽しかったよ。」

使い走りや編集者として働いた後、2006年、マットはMichael Winterbottomと共に、Road to Guantanamo(邦題:グアンタナモ、僕たちが見た真実)という、捕虜としてグアンタナモ基地に送られ、釈放された青年達に関するドキュメンタリーを監督した。

「アイディアはあったんだけど、誰もお金を出してくれなかった。そうしたらマイケルが一緒にやらないかと言ってくれたんだ。僕達二人ともかなり酔ってたんだけど、彼は次の日すぐにプロジェクトを開始したよ。」

マットは現在、Moving to Marsという、シェフィールドのビルマ人難民のドキュメンタリーを仕上げているところだ。アルゼンチンから国外追放され、政治亡命をした両親を持つ彼にとって、その題材は身近なものである。

「僕の母親はアルゼンチン人の教師で、父親はイングランド人で、出版業界で働いていた。アルゼンチンが独裁政権になった1976年にチリ人の難民をかくまったため、彼らは6ヶ月間刑務所にいた。僕のイングランド人の祖父がAmnesty Internationalと共に運動を始め、彼らは解放されたけど国外追放されたんだ。」

何にインスパイアされて監督になろうと思ったの?
「以前オックスフォードで映画館の隣に住んでいたから、僕は映画を見て育ったんだ。本に夢中になっていたから、学校では図書館員になれって言われたんだけど、幸いにも、僕は言うことを聞かなかった。」

COLDPLAYってどんな人たちなの?
「レコード会社は、彼らにサングラスをかけさせて、スローモーションで歩かせたがっていた。でも彼らはとにかくバカみたいに見えるように撮りたかったんだ。だからそうしたのさ。クリス・マーティンをスーパーマーケットのカートに入れてロンドン中押し回ったのを覚えてるよ。」

ドラマとドキュメンタリー、どっちがいい?
「ドキュメンタリーでは、ある人の人生に入っていくんだ。客観的に観察することだと思われているけど、きずなを作らずにはいられない。ドラマは、何かがうまくいかなかったらもう一度やり直せるという点でかなり自由だけど、でもそうなったら悪夢だね。時間にもお金にも制限があるからね。」

君が尊敬している人は?
「Michael Winterbottom。彼は絶えず努力していて、新しいアイディアに溢れている。」

次は何をするの?
「アルツハイマーに関する映画の脚本に取り掛かってるよ。僕の父親がその病気だったから。」



Mat Whitecrossのインタビューが興味深かったので訳してみました。

中華料理を食べるCOLDPLAY(円卓を超高速で回すクリスとガイ、お構いなくそこから慣れた箸さばきでひょいっとつまみあげるジョニー、ウィルはたぶん呆れてる・・・)の妄想を香港で繰り広げておったんですが(バカ)、その元になったのが Spies・・・じゃなくて、Bigger StrongerのPV。



あ、テーブルクロスの引っ張り合いをしてたのは、ガイとウィルだったのか。
ジョニーかわいいな。

この、世に出ることのなかった、訳の分からんPVを監督したのがMat Whitecrossなんですが、こんなに素敵な人だったとは。(顔も笑)

「グアンタナモ、僕たちが見た真実」では、2006年のベルリン国際映画祭で銀熊賞(監督賞)を受賞しております。


Mat WhitecrossとColdplayは今も親しくて、Violet Hill(Dancing Politiciansの方)Lovers In JapanのPV、シカゴでのLost!Lovers In Japanのライヴ映像なども撮っています。

それだけじゃなく、バンドのドキュメンタリー(2009年のVIVA LA VIDAツアーと、次のアルバムを制作する様子)を撮る準備をしているなんて記事(→)もあったんですが、本当でしょうか
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このリスの中身は誰でしょう。

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Don't Panic + New 'Iron Man 2' Stills

24日 2:05から(今日の深夜)、Garden Stateやるみたいですね!
この間なぜかこの映画の話題が出た時、邦題が思い出せなくて、「なんとかの4日間」とか言ってたんですが、そう、「終わりで始まりの4日間」でした。笑

この映画の中の“Don't Panic”が大好き。





(クリックで拡大)


私は、“In My Place”をライヴでやってるのを見た時、初めてCOLDPLAYをちゃんと聞いたんですが、即行CD借りてきて、最初の“Don't Panic”を聞いた瞬間やられたんです。だからこの曲はすごく思い入れがあって・・・。前回のツアーで聞けてよかった。

Zach BraffはColdplayファンなので(笑)、他の映画でも使ってくれてます。
(そういえば、この間クリスと一緒にケイト・ハドソンの誕生日パーティに出席してたっけ。)

The last kiss video - Coldplay Warning Sign

The Last Kissには、確かBlythe Danner(グウィネスママ)も出てましたよね。


グウィネスといえば・・・・アイアンマン2の新しいスチール写真!!
18日に無事撮影終了したみたいで、今から待ちきれない!
やっぱりアイアンマンのグウィネスはかわいいなぁ。そして、ロバートかっこよすぎ!

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ふと思ったんだけど、Mosesくんって、ロバートのこともUncle Robertなんて呼んじゃうのかな?笑
着てる服はいっつもスパイダーマンだけど

あ、そうそう、ハリーポッターの前に、シャーロックホームズの予告編が流れる映画館があるようです。私はIMAXに行く予定だから、見れないかなぁ。
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おぉ!



 ↑ このわんこ(Ned)、こんなに大きくなってたのか。



ヨークシャーテリアの方も、ヒースとナオミが一緒に飼っていた犬だと思います。
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Public Enemies Press Conference

Peninsula Hotel on June 19, 2009 in Chicago



(クリックで拡大します)

ジャックなジョニーが素敵です。
このジャックポーズ(?)、高校時代はまってたのさ。笑


この間めざましでジョニーのインタビューが流れて、「撮影の合間にクリスチャンと父親同士で子供の話をしていた」と話していたそうです。
ヒースもそんなこと言ってたような。。いや、クリスチャンが言ってたのかな?

んー、この映画でジョニーとクリスチャンが一緒に来日しちゃったりしたら、大変そうだなー(そこか・・・)。でも、ジャパンプレミアあるとしても、行ってられない時期な気がする。



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トランスフォーマー/リベンジ ワールドプレミア @ 六本木ヒルズ 2009.6.8

土曜プレミアム『トランスフォーマー』を見ながら書いてます。
最初に見た時、ジョシュのことを「キャラガーをかっこよくした感じ」なんて書いてるんですが・・・そうか??
そうだった・・・バーニー・マックも出てましたね。もしかしてこれが最後の作品?
彼が亡くなったなんて、未だに信じられない。


トランスフォーマーのプレミア、一応行きました。
この日は本当にギリギリにしか着けなくて(こんな時に限って先生や友達につかまる)、でも六本木なのでレッドカーペットぐらいは見えるだろうと行ってみることに。

時々ゲストがサインしに来てくれることもある、レッドカーペットの入り口付近に行ったら、(いつも会場の中から見て思ってたけど)本当に外国人ばっかり!
私の後ろの人が電話でずーっと実況してたんだけど、日本人ゲストの説明のしかたが面白かったです。
コメディアンで、一人がでかくて、一人はやせてて、ワイングラス持ってるやつら(=髭男爵)とか。

実は会場に着いた時、「チケットなくても中に入れますよ」って(何度も)言われて、中に入っているお友達からも「まだ入れそうだよ」って電話もらったんですが、今入ってもどうせいい位置は取れないし、その時いたところがレッドカーペットがばっちり見える位置だったので、そのままそこにいました。

会場の中は歓声からしてシャイアファンが多かったと思うんだけど、私の周りは(私含めて)なぜかジョシュファンばっかりで(男性陣は女優さんたちに釘付けだったけど)、みんなで叫んでたら手ふってくれました。かこい・・・
その後シャイアが来た時はなぜか静まり返ってました。
ちっちゃいからみんな気付いてなかったとか!?(おい)

マイケル・ベイ監督、シャイア・ラブーフ、ミーガン・フォックス、ジョシュ・デュアメル、タイリース・ギブソン、ラモン・ロドリゲス、イザベル・ルーカス・・・と全員登場したので、ステージが見える位置に移動。そこからレッドカーペットの様子も見えて、意外といい場所でした。


ステージはど迫力!
黄色い車がスモークの中に消えたかと思ったら、7メートル(だったらしい)のバンブルビー登場!!
ターミネーターは、これでいいの?ってぐらいステージがしょぼかったんだけど、トランスフォーマーはワールドプレミアだけあって、すごかったです。



ちなみに~、ミーガン・フォックスがトランスフォームしたいのはジョニー・デップの奥さんで、ジョシュはジョニー・デップになりたいそうです(え!)
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New character posters for Sherlock Holmes

何これ、かっこよすぎ。でもなんか笑える。(え?)

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(クリックで拡大します。)


この間シャーロキアンの友達に予告編を見せたら、「これがホームズ?違うよ~」とあからさまに嫌そうな顔をされたので、私この人のファン・・・・・って言えなくなってしまいました

「あはは、かっこよすぎだよね~」(そういう問題じゃ・・・)
って言ったら、「ワトソンはね。」・・・・え、ロバートは???

そんなこと言いつつ、『路上のソリスト』まだ見に行けてない!
そういえば、ちょっと前にCBSドキュメントで特集されてました。
(映画ではなく実際のお二人のインタビューでした。)

結構客入ってるみたいだけど、早く行かなきゃ~
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ターミネーター4 先行上映 舞台挨拶 @ 新宿ピカデリー 2009.6.6

ジャパンプレミアが終わった後、写真を撮りあったりしている時に、アントンファンの女性と出会って「新宿行きます?」って話になり、「一番前の席取っちゃおうかな~」みたいなことを話してたんです。

私は、クリスチャンはいないし、舞台挨拶は映画の後だし、ちゃんと映画観たいな~と思ってそんなに前の席は取らなかったんですが、その方はやっぱり前の席が取れたみたいで、土曜日にすごいことが・・・!


その日は、新宿ピカデリーにて、舞台挨拶付きの上映。

予告編で見てた頃から、"My name ... is Marcus Wright"の言い方がたまらん♪(笑)とは思ってたんですが、上映中に本格的にサム・ワーシントンに惚れてしまい、なんで来日しなかったんだーーーーーー!!!と叫びたくなりました。



彼、オーストラリアのパース出身らしいですね!だからか~!(って何が!?)
途端にスケールが大きく逞しく見えてきた。ヒースの香り♪(なのか?)

映画はオマージュ満載で、たまらないシーンがいっぱいでした。
特にGUNSの'You Could Be Mine'!!

面白かったんだけど、やっぱり脚本がちょっとちぐはぐに思えたのは、途中で大幅に変更しちゃったという噂を聞いてたからかな。
リークしてしまった元々の脚本(と言われているもの)のストーリーも、ちょっとどうかと思うけど・・・

ただ、クリスチャン・ベイルは素直にマーカス役をやった方が絶対おいしかったと思います(禁句?というか、実際どうだったのかは分からないけど。)
だってマーカスかっこよすぎ・・・・


語りだすと止まらなくなりそうなので、感想はこの辺にして、舞台挨拶の様子を。。

クリスチャン・ベイルは「スケジュールの都合」でひと足先に帰国してしまっていたので、この日のゲストはマックG監督、ブライス・ダラス・ハワード、アントン・イェルチン、ムーン・ブラッドグッド。

スケジュールとはもちろん、お嬢様の金魚持ち~♪(え、違う?)
奥さんも一緒に来日してましたからね。(綺麗でした


上映が終わってすぐ始まるのかと思っていたら、待てど暮らせどやってこない。
司会の人がいよいよ焦り始めたところで、やっと到着。
登場するなり、監督暴走開始。
客席をハイタッチしながら駆け上がって、ぐるっと一周。

アントンが登場しようとすると、「ちょっと待って。カイル・リースは盛大に迎えなきゃ。叫んで!」と観客を煽って、司会も思わず「カイル・リースさん!」と呼んでました。笑
ぼうしが可愛いカイル・リースさん(笑)


その後、アントンがインタビューに答えてるところで、監督が突然ステージを降りたと思ったら、ボードを掲げてアントンファンですアピールをしていた女性の手を引っ張って、ステージへ。
(その方が、木曜日のプレミアが終わってから会ったアントンファンの女性だったのです。)

アントンがしゃべり終わったら、また監督がステージを降りて、その女性のカメラを取りに行って・・・・がさごそやって時間かかってたから、今度はアントンが自分のカメラを出して、ごちゃごちゃなって、後からカメラ取り返しにいってました。笑
やっと写真を撮ったら、監督がその女性をおんぶして席に連れて行き・・・

司会進行完全無視で、今度はキャストにも客席を回れと言い出して、自分はサインまでし始め、やりたい放題。クリスチャンもいたらどうなってたんでしょう。

アントンは女性ファンにつかまって、一人なかなかステージに帰って来れなくて、司会に「戻ってきてくださーい」と嘆かれてました。

やっとフォトセッションと思ったら、「その前に一個聞きたいことがあるんだけど・・・」ときりだして、「一番よかったシーンは?」と観客に質問。
観客の一人が「カイルとジョンが出会ったところ」と答えると、「えーシュワルツェネッガーが出てきたとこじゃないのー?」

その後も、いきなり観客を静まらせたり叫ばせたり、帰り際にステージのポスターを勝手に観客にばら撒いたり、大暴走でございました。


最後、マイクを返した後に、口に手を当てて「アリガトゴザイマシター」と叫ぶアントンが可愛かったです。


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